たまごどんが行く!

たまごどんの日記なのら。

平昌オリンピックのドタバタあれこれ

平昌オリンピックは2/9開会式なので、あと2週間ほどしかない。しかし北朝鮮とのドタバタ劇は現在進行形で進んでいて、これ本当になんとかなるのかね?

フィギュアスケートのチケットを販売していた旅行会社グリーンツアーは、席が準備できずに返金しているそうだ。なんでも韓国の業者がチケットを確保できなかったという。ババを掴まされないことを祈ります。

韓国観光公社社長が辞任したそうだ。逃げたかな。

たまごどんは開会式を見たくなったよ。

田中博己さんのこと

えー、長いこと更新をサボっておりました。体調は五十肩以外ピンピンしております。心配かけて、正直すまんかった。

前の会社の友達Sくんから来た年賀状の話をする。そこには、「もし長野に来られたら、職場にいる「田中博己」くんと将棋を対戦してほしいです。信州大学を卒業した長野県アマチュアランキング1位の強者です。」とあった。田中さんは34歳。たまごどんの大学の後輩で、同じ会社に勤めていることになる。たまごどんは彼と顔を会わせずに転職してしまったので、過去形となるけれど。それにしても長野県ランキング1位とは凄い後輩がいたものだ。

田中さんは朝日杯将棋オープン戦で大橋四段と対戦していた。その棋譜を見たけど、当たり前だが強いねえ。プロの攻めを切らせているではないか。終盤に時間がなくなって逆転されていたけど、棋力は十分に魅せてくれた。おっとSくん、たまごどんは県のベスト8がやっとだが、田中さんは全国大会のベスト8だ。ザクとは違うのだよ、ザクとは!

もしも会社の後輩に彼が居てくれたら、たまごどんは転職していなかった気がするなあ。彼とたまごどん、そしてNくんがいれば職団戦でもいい成績を残せた気がする。御代田町役場には、将棋強豪であり詰将棋作家でもある井上徹也さんもいる。なんか凄いな、なぜ御代田に将棋の強豪が結集するのだろう。



相手にされない韓国

韓国が日韓合意のゴールポストを動かそうと必死だ。

>康外相は合意に基づき日本政府が拠出した10億円について、韓国政府の予算を充て、日本の拠出金の扱いは両国間で協議する考えを表明。合意の再交渉は求めない一方、元慰安婦らの「名誉・尊厳の回復と心の傷の癒やしに向けた努力の継続を期待する」と述べ、日本政府に自発的な対応を求めた。

はあ、最終的かつ不可逆的に解決した問題なんだけどね。協議って何を?韓国内の問題に、日本政府は興味ありませんです。

安倍内閣は、韓国がそのうちゴールポストを動かすということを知っていて、そうならないように慎重に立ち振る舞っていた。実に用意周到で、頼りになる政府だと思う。

ささ、平昌オリンピックも近いんだから、北朝鮮と仲良くやってなさいって。こっち見んな。
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さようなら星野監督

星野仙一監督が亡くなった。膵臓がんだったという。享年70歳。

現代の視点から見ればアナクロな熱血指導だと思うが、中日・阪神・楽天というタイプの異なる三球団を全て優勝に導いた手腕は評価されなくてはならないだろう。野村監督とは違って人望もあった。

写真は最も馴染みのある中日時代にした。仙ちゃんも若いねえ。
故人に合掌。
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明日から仕事なり

たまごどん一家は滋賀から富山に戻ってきた。雪が思ったほどに積もって無くてよかったが、とにかく寒い。こりゃ、明日はヤバイかなあ。

たまごどんは明日から仕事始めになる。むむぅ。

あけましておめでとう

一日遅れてしまったが、2018年(平成30年)となりました。平成ラストイヤーです。

たまごどんは自分の認識よりも疲れていたようで、お義父さんの家で思いっきり寝正月を満喫している。五十肩を患っているヘロヘロ中年の姿を曝け出しているけど、これでええんかな?

まあいいか。お義父さんもお義母さんも、孫娘の世話で忙しそうだからね。頑張れたま子!

2015年暮の日韓合意は無効ニダ!

2015年の暮に日本と韓国が慰安婦問題で合意した。()それなのに韓国政府は、韓国民が納得していないからとゴネだしている。まあ、予想されたことだ。

阿比留瑠比さんのコラム極言御免に、実に的を射た論説が合ったので紹介しておく。手切れ金を渡して放置プレイが、正しい日韓関係なのだろうな。

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《日韓合意検証発表》韓国はなぜか気づかないが、日本は韓国に冷め切っている 首相周辺「日韓関係は破綻」

韓国メディアが好んで使う表現を用いれば、日本は「道徳的優位」に立っている。慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決をうたった日韓合意に基づき、10億円を拠出するなど既に約束を果たしているからだ。後はただ、韓国側の約束不履行について、高みから見下ろすように信義違反だと叱りつけ、約束実行を迫り続ければよいのである。

そして、現在の日本政府は実際にその姿勢を貫いている。韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が19日に来日し、河野太郎外相と会談した際にはこんなやりとりがあった。

 康氏「日韓合意について韓国民は納得していない」

 河野氏「納得させるのはそちらの仕事で、こちらの仕事ではない」

 康氏「朴槿恵(パク・クネ)前大統領が勝手に決めて韓国外務省は関与していないので、正当なプロセスを経ていない」

 河野氏「首脳同士が合意し、両国外務省が最後は握手した。これを正当なプロセスでないというのであれば今後、韓国とは何も決められない」

康氏は、これに明確な反論はできなかった。この後、安倍晋三首相と面会したときも、首相から韓国が合意を破棄したり、見直ししたりしないように強く迫られ、青くなったという。

日本政府はもともと、合意に基づき拠出した10億円を「手切れ金」(高官)と位置づけ、今後、慰安婦問題で何をふっかけられても相手にしない「戦略的放置」路線を決めていた。今回の韓国による合意検証に関しても「無視する」(別の高官)との姿勢だ。また、合意に当たり米国を「立会人」として引き込み、テレビカメラの前で日韓両国の外相が合意を発表するという手順を踏んで、国際社会を証人にした。

つまり「伝統的に自己中心的に物事を考える国」(外務省)である韓国が合意を守らず、再びゴールポストを動かそうとする事態をあらかじめ見越して「かんぬきをかけた」のである。

韓国側が、ソウルの在韓日本大使館前の慰安婦像移設などの約束を果たす以前での10億円拠出には、日本国内に批判の声もあったが、安倍首相は最近、周囲にこう語った。

「あの時さっさと払っておいて本当によかった」

韓国側はなぜか気づかないが、首相官邸も外務省も含め、日本政府は韓国に冷め切っている。首相周辺は27日、「個人的には日韓関係は破綻していると思う」と漏らした。(論説委員兼政治部編集委員 阿比留瑠比)
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年の瀬なので年賀状を書くのだ

たまごどんは社運をかけた部署に異動となり、なかなかの仕事量をこなしている。しかし今日は12月28日、年賀状を書かないといい加減ヤバい状況だ。

眠い目をこすりつつ、たまごどんは年賀状を書いている。受け取った人は感謝してほしいなあ。

クリスマス・イブ

今日は家族で美味しいディナーを楽しんでから、寝入ったたま子の枕元にワンちゃんぬいぐるみを置いた。

元子供のたまごどんは一日サンタとなって、たま子に夢を与える。そして、クリスマスプレゼントは、貰う側だけでなく与える側にもハッピーを運んでくれる。

メリークリスマス!
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長く休みました

えー、ご無沙汰しました。たまごどんは12月に異動となり、会社の看板商品の部門で働いている。水晶?なにそれ、美味しいものなの?

まあ冗談はともかく、この部門もなかなか大変だ。色々あって正月休みが短くなったので、今年は新居浜に帰省することが出来ない。社長も気にするこの看板商品は、将来の飯の種だ。定年まで付き合えられればいいけどな。
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