たまごどんが行く!

たまごどんの日記なのら。

シクシク

今日はネタがないなぁ〜とコタツでゴロゴロしてたら、コタツの上に置いていたコップをまかしてしまった。中には並々と牛乳が‥
こんなネタはいやじゃ、シクシク。

横浜は楽天になんとか2連勝。よしよし。

ポチッとな

続・割り箸問題

今日は交流戦初日で、三浦の100勝目でもあった。しかしたまごどんのアンテナに来たのはこれ。1月16日にも取り上げた割り箸問題の続報だ。

中国の砂漠化は急速に進んでいるようだ。長野市で黄砂に汚れたたまごどんの車を見ても、その程度が押し知れる。ニュースで見る北京の黄砂はとんでもないことになっていた。経済発展しているときに、公害問題がおざなりにされてしまうのは世の常だ。水源や森林資源というのは、無くしてからその重要性に気付くものであり、人間とはカネが好きな動物で、そのためには多少の犠牲を厭わないのだから。

もちろん割り箸が中国の森林破壊の元凶というつもりはない。もともと中国には森林資源が少なかったし、住宅・工場などの建築資材が主原因だと思う。しかし、「建築には使いづらいシラカバや他の間伐材」が割り箸の主原料としても、人間は理屈だけでは動かないものだ。中国政府の対応は当然の流れだと思う。

>85年当時、北海道には生産会社が約70社あり、約1900人の従業員がいたが、04年現在で8社約40人にまで激減した。
>(中略)一度減った生産量は簡単には戻らない。

割り箸は「間伐材の有効利用」という建前に戻るべきだろう。割り箸が間伐材から作られていないのであれば、たまごどんは無くなっても仕方がないと思うな。国内の割り箸業者は、価格競争という単純な経済論理に流されるのではなくて、間伐作業による国内森林資源の維持という面をもっとアピールできないものだろうか。北海道で2000人弱の雇用を生み、森林の手入れにもなるこの仕事は、もっと胸を張れる職業だと思うんだけど。

ポチッとな

ソックリさん

たまごどんの近くのタイスナックには、ロナウジーニョそっくりのタイ女性がいる。

はてはて、どこから突っ込んでいいやら。

ポチッとな

今後のギャル曽根タン

ギャル曽根タンが人気になっているようだ。当然やろな。ビジュアル面に加えて、大食いとそのスリム体型とのギャップもいい。それに食べ方が綺麗だし、ギャル化粧と礼儀正しさというギャップも魅力だ。たまごどんがテレビプロデューサーなら、彼女の売り出し方を一生懸命考えるところだ。

例えばプリンス小林とギャル曽根タンが地方の名産を食べ歩くといった企画だって、絵的に十分アリだろう。要所要所で彼らの大食い能力を演出しながら、グルメ番組の鉄則「美味しいものを有り難く頂く」というコンセプトを外さない。ホンジャマカの石塚が「まあ、すっごく食べるのねぇ〜」と感嘆する絵だってアリだよな。

彼女はグルメ番組以外にも、バラエティだっていけそうだ。大食い選手権でテレビ的演出を理解した言動は素晴らしいものがあった。これから先、テレビでギャル曽根タンを見る機会が増えるような気が、たまごどんはするんだな。

ポチッとな

ダイエット宣言

ハードなGWも終盤だ。年々回復力が遅れてきているのも実感している。やはり最後に頼れるものは体力だわ。

たまごどんはここ二、三年オーバーウェイトに悩んでいる。体の代謝能力が落ちてきているように感じることも多い。健康診断に引っかかってから運動するよりは、今やるべきことをしたほうがいいだろう。別にスポーツを極めたいわけではないが、5kmくらいのジョギングはこなせるようにしたいのだ。

夕食を野菜中心にし、そのかわり米を十分取る。汗を流して代謝を上げ、夜食と飲酒量を減らして、睡眠を十分にとる。卓球の練習も復活しよう。

当面の目標は5kg減。元が元だけにすぐ達成できるんちゃうかな?たまごどん、頑張っちゃうよ。

ポチッとな

鉄子の旅はイイ!

たまごどんはTVチャンピオンが好きだ。長い年月をかけて高みに登りつめた全国の偉人を知ることができるからだ。どんな分野であれ、道を究めるということは大変なことだし、そうした人を知ることはたまごどんのインスピレーションを高めてくれる。IKKIコミックスで連載されている鉄子の旅は、鉄道の駅をこよなく愛する横見浩彦氏が、鉄道に興味なしの漫画家・菊池直恵さんに鉄道の魅力を伝えるという漫画だ。

「この角度から見る駅がいいんだ!」や「来た来た〜!165系と167系の混成だ〜〜!!」、「昭和8年に製造されたクモハ42型!今日を逃したらもう一生乗れないんだよ!」と叫ぶ横見氏こそがこの漫画の主役だ。本物のテツ(鉄道ファンの蔑称)の濃さってのが漫画に溢れていて、すばらしい。

この漫画の成功は、横見さんというキャラクターにある。興味の範囲が狭いのは偉人によくあることだし、話題が興味あるとテンションが上がるのも普通だが、横見さんはそれが極端なのだ。おそらく漫画のままのテンションなんだろうなあ。

現在までに5巻が刊行されている「鉄子の旅」。おそらく日本で唯一の鉄道マニア漫画だと思う。こういうのをたまごどんは待ってるんよ!IKKIを立ち読みリストに加えておくのら。

ポチッとな

麻雀の不思議

配牌一向聴がテンパレないのはなぜ?
リーチがかかると、突然ツモがよくなるのはなぜ?
それで、余り牌がロン牌になるのはなぜ?
親のときの配牌が重くて、子のときに軽いのはなぜ?
麻雀のツキが、その人の質量に比例するのはなぜ?
麻雀は負ける人が決まっているのはなぜ?

教えて〜 アルムの森の木よ〜。

ポチッとな

初めての鷲巣麻雀

たまごどんとその仲間たちは、毎年GWに集合することになっている。日頃精進した変なものグッズを見せ合い、夜を徹して麻雀をし、プロレスについて語るのだ。

今年は鷲巣麻雀牌にて麻雀をすることになっている。これは4枚ある麻雀牌種のうち通常の牌が一つのみで、残り三つは他家にも見えてしまう透明牌というものだ。鷲巣麻雀公式ルールは「アカギ」とする。牌を袋に入れて、右手に盲牌防止の軍手を着用する。袋から二牌づつとり、いよいよスタートだ!

ヒヒヒィ〜












むむぅ、牌が透けると変な気分だ。大きな手でもミエミエになるんで、なかなか上がれない。意外と役牌ポンの早仕掛けが有効のようだ。守備をあまり気にしなくていいしな。ドラをポンして「幸運が苦しい〜」と叫ぶのも乙なものだ。使えない役はチートイツ。通常牌がないとチートイツとバレバレになる。

配牌をとるのがメンドクさいので、二半荘で通常麻雀に戻した。鷲巣麻雀はなかなか大変だよ。


ポチッとな

原因不明の痒み

あんまし自慢できないが、最近体のあちこちに痒みを覚えている。友達に指摘されて気が付いたが、結構体中を掻き毟っているらしい。これは由々しきことですよ。

確認のために風呂でゴシゴシと体を洗ったが、不潔さが痒みの原因ではないようだ。薬物中毒患者は、皮膚の下に寄生虫がいるといって自分をフォークで刺すらしい。そこまで酷くないが、原因が分からんだけに不気味だ。酒かな?ストレスかな?

ポチッとな

横浜が勝てません

現在のセ・リーグ最下位は横浜だ。今の状態は投壊に近い。三浦と土肥が一勝、門倉がゼロ勝。チーム防御率が6.37。打つ方はというと、佐伯の2割1分、本塁打2を筆頭にチーム打率2割5分4厘。これでどうやって勝てと?お話になりませんな。

打てない4番佐伯にも頭が痛いが、古木の外野守備はひどすぎる。他のチームはレフトを狙い打っている。草野球かよ!多村が故障して、吉見と那須野が大誤算。小池と佐伯は大不調。まともに活躍しているのは村田と金城だけだ。古木じゃなくてもバンザイしたくなるわ。

横浜はシーズン途中で左腕を取りに来た。ロッテの山北投手(27)と横浜の土居龍太郎(2002年の自由獲得枠 25)+南竜介(24)外野手の2:1トレードだ。土居は多田野回避によるドラ1だが、25歳で放出かあ。確かに左腕は欲しいが、このトレードは横浜が損だわ。

横浜の外野手は頭数だけはあるし、ロッテは左打ちの外野手がいない。出せる選手は田中充と南と田中一かな。南はロッテ側の指名らしいし、仕方ないな。でも2:1トレードにする必要があったか?

いまさら遅いが、なんでホルトもセドリックも解雇したのかな?那須野とか土肥に期待していたけどダメだったということか?三浦も土肥も、二段フォーム禁止がかなり効いている感じだ。

こうなったら交流戦が頼りだ。古木のDHはほぼ確定。佐伯は一旦ベンチに下げた方が良いと思うけどな。

ポチッとな
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