今日はドイツから購入した実験装置の安全審査の日だ。さらに、その装置のチラーに薬剤を初めて入れる日でもある。ブルガリアのKさんと嫌でも一日付き合わなくっちゃならんのだよなあ。

彼にとって安全審査はバカバカしいセレモニーに映るようだ。あんなあ、ややこしい作業標準書を作ったのも、審査に必要な書類を書いたのも、日常点検や定期点検の項目を精査したのも、みんなたまごどんなんやで。お前のお花畑の脳とは付き合いきれないわ。

チラーへの薬剤投入も、その業者選定や必要な分析項目とか、日程調整も全てたまごどんがやったんだけどな。しかしあれかね、ブルガリアには感謝の気持ちってのはないのかね?
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