たまごどんが行く!

たまごどんの日記なのら。

子育て全開

幼稚園児が口ずさむ曲

たま子は最近よく歌をうたうようになった。たまごどんに「一緒に歌って」とおねだりする。まあいいけど‥

「ひっひ ふみん ひっふみん ひっひ ふみん ひふみんアイ」




これでいいのかなあ。(;´Д`)


まあ考えてみればたまごどんだって、円広志の夢想花とか、あのねのねのあかとんぼとかを歌っていたのだ。だから、これでいいのだ!

嫌になるくらい親子だねえ。
(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

5才児の「明日は公園に行きたい」アピールが凄い

「あのねあのね、パパが疲れているのは分かるから無理ならいいけど、私ね、明日はソリが出来る公園に行きたいの。どうしても無理なら、いつものコロコロの滑り台の公園でもいいけどね。でもね、ソリの出来る公園はあまり行っていないでしょ。あそこは楽しいんだよ。でも、パパが無理なら、私は我慢するよ。もうお姉ちゃんだもの。」


行きますよ。いや、行かさせて下さい。(≡ω≡.)
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娘を泣かした

今日は5時に帰り、休養に当てることにした。とりあえずベッドに横になりたいな。

帰宅したときに娘が起きているのも久しぶりの気がする。彼女はとても嬉しそうだ。でもなあ、パパは今疲れているんよ。お願いだから眠らせて。

奥さんと娘がシャワーしているときに仮眠を取った。するとパジャマになった娘がパパを起こしに来ます。むむぅ、仕方ないので起きて、ゾロリさんごっこをする。

夕食を食べてから、誕生日プレゼントのサッカーゲームをしたり、ブロックして遊んだりした。すると、今度はドラえもんズが見たいという。もうちょっと落ち着いてくれ。そうこうしているうちに、娘はコップから飲み物を溢してしまった。あ〜あ、ティッシュで汚れを拭き取りながら、さすがに注意する。

夜に寝るときになって娘は泣き出した。言葉はよく聞き取れないが、気持ちは伝わってくる。パパが疲れていると思いながらも遊んでほしかったんだね。こっちこそゴメンなあ、土日は公園で遊ぼうな。


5歳の誕生日プレゼント

たま子の誕生日は8月1日だが、少し前倒しして誕生日を祝った。プレゼントはサッカーゲームと、いちごとブルーベリーのホールケーキだ。本人に選ばせたので、文句もなかった。

たま子は5歳になるが、少し大柄のために6歳程度に見られることが多い。平仮名と片仮名は読めるようになったが、書くときに鏡文字が少し出る。漢字はボチボチ始めている段階だ。自分は英語が上手と思っているようで、しまじろうの英語教材の説明をパパにするのが大好きだ。数字は100まで数えられるし、九九も5の段くらいまで言えるようになった。それと、絵が本当に上手になった。

服の趣味も女の子らしくなっている。将棋は駒の並べ方とドミノ倒しで遊べるようになった。ゲームでは負けず嫌いで、双六の一回休みに止まると、黙ってもう一回サイコロを降る。公園で小さな子にお姉ちゃんぶるのがマイブームだ。

20kgの体重をドスンとパパにかけてくるのは勘弁してほしいが、まあ今だけなんだろう。

歯が抜けたときの呪文

たま子の下の歯がグラグラで、今にも抜けそうだ。だったら糸で引っ張ればいい気もするが、奥さんは怖いから嫌だとのこと。たまごどんは、今は亡くなっている婆ちゃんに糸で歯を抜いてもらった記憶がある。下の歯が抜けたら、屋根に投げるんだっけ。

「そうそう。『ネズミの歯と替えとくれ』って言いながらね。」
「‥オイラのところは、『ネズミの歯と生えっこ』だったけどな。それに、屋根に投げる場合は『スズメの歯と生えっこ』って唱えてた。」
「スズメには歯が無いでしょ。私のところはどっちの歯でも『ネズミの歯と替えとくれ』だったよ。ところで、『生えっこ』ってどういう意味なの?」
「ネズミの歯と、伸びる速さで勝負だ!ってことですよ。歯が抜けたんだから、もう伸びないのになあ」

ちょっと調べてみると、こういう言われらしい。知らんかったな。
無題



シャボン玉と水風船

たま子はもうすぐ5歳になる。今のところはのびのびと成長しているようだ。好きなものはドラえもんズとかいけつゾロリ、好きな食べ物はバナナといちごとラーメンと味噌汁。最近は幼稚園の男の子から告白されて悩んでいるらしい。

日曜日なので、近所の小さな公園に向かった。小学生のお兄さん・お姉さんがガンガン走ってる中、たま子はシャボン玉で遊ぶ。小さな男の子と女の子が水風船を投げあって遊んでいる。あの子達と遊んでくれればいいけどな、と思って見ていたら、向こうの母親から声をかけられた。「前に一緒に遊んで頂きましたよね」

たまごどんも思い出した。シャボン玉で一緒に遊んだ後で公園を去り、近所で美味しいと評判のラーメン屋さんに行ったら、向こうも入店してきたのだ。たま子にも水風船で遊んでもらった。

こんな休日もいいものです。





かいけつゾロリは救世主か

最近は、小池百合子都知事が築地と豊洲のダブスタになっている件とか、北朝鮮がミサイルを発射して、瀬戸際ならぬ徳俵外交を進めていることとか、グレート小鹿の本名が「こしか」だったとか、書きたいネタは色々あるのだが、たま子がそれを許さない。彼女は今かいけつゾロリに夢中なのだ。

嫁探しをしながらイノシシのイシシ・ノシシらと旅をする狐のかいけつゾロリ。ドラえもんズよりははるかに助かるなあ。DVDが多くあるのもいい。

さて、今から滋賀の草津に向かいます。

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たま子の成長を振り返る

今日はたま子の通う幼稚園の卒園式だった。たまごどんが会社から帰ってくると、年少さんの作品をたま子が持ち帰っていた。これを見ると、たま子の成長の軌跡がハッキリわかる。線は太くなり、色使いも派手になり、後半はちゃんとした作品になっていた。親バカは楽しいね。

たま子は暗闇を怖がるようになり、仲のよかったお姉ちゃんとのお別れに泣き、オバケを退治してもらうためにパパを探すようになった。4月から年中さんか。パパもたま子に負けないように成長しないとな。

画像は、検索ワード「子供の成長」で見つけたものです。
三人の悪ガキ





ドラえもんズ

たま子はドラえもんズが大好きで、パパとドラえもんズごっこにをすることが大好きだ。ドラえもんズは以下のようなメンバーで構成されている。

0.ドラえもん
1.ドラ・ザ・キッド(アメリカ)
2.王(ワン)ドラ(中国)
3.ドラリーニョ(ブラジル)
4.ドラニコフ(ロシア)
5.エル・マタドーラ(スペイン)
6.ドラメッド三世(サウジアラビア)

たま子はたま子を演じるが、パパは全てのドラえもんズを担当する。むむぅ、口で言っても無理があるが、実際にやると無理がありまくりじゃ。語尾に特徴のあるドラメット三世(であ〜る)は何とかなっても、6人もいると無茶苦茶だ。2人づつ家に遊びに来るとかでお茶を濁しても、すぐに「みんな呼んできて」と言われるのだ。

ドラえもん関係者はドラえもんズの新作を作って下さい。でないと身が持ちません。お願いします。
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今日はクリスマス

今日はクリスマスで、親が子供の枕元にそっとプレゼントを置く日だ。クリスマスケーキを食べて、チキンを食べて、後は彼女が寝るだけなんだがなあ。彼女は「サンタさんに会うんだ」と言って、まだ頑張っている。

発熱続きのたま子に今朝はジンマシンの症状が出ていて、病院で診察してもらった。午後は家族全員お昼寝タイムだった。彼女はガッツリ寝たみたいだし、さてさて、いつになったらパパサンタは出動できますかねえ。

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