2016年09月17日

親不知を抜いた

今日は歯医者に行き、右上の親不知を抜いていた。麻酔をかけ、渾身の力で抜歯される。ミリミリいってんなあ‥。それでも想像していたよりは簡単に抜歯できた。たまごどんの親不知のイメージは、選手時代の原がペナント中に親不知を抜歯して、試合を欠場したというものだ。もっとも、あれは試合前練習で親不知を噛み砕いたことによる緊急手術だったそうだが。

次回は右下の親不知を抜く予定だ。
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この記事へのコメント

1. Posted by ヒラリー   2016年09月18日 08:52
たまごどん。
実は私は昨年から今年の7月まで歯医者通いで約9ヶ月!もかかりました。
まあ、都合により長いときは3週間近く間空いたりしたんですけどね。
抜歯は1本もしてないんですが、かえって根菅治療?(針でほじくることを繰り返す感じ)のほうが時間かかるようで。
しかも治療点数低いから割に合わないという話もありますね。

親不知は7-8年ほど前に抜きましたが、私も想像ほど痛くなかったな。
それで私はどういうわけか他の医者と比べて、歯医者とか歯科衛生士という人たちと相性が合ったことないです。
相性が良ければ金額2倍でもいいんだけどと思ったりします。
2. Posted by ヒラリー   2016年09月19日 08:45
たまごどん。
朝日新聞でヒラリー・クリントンに関する連載があり、切り抜いてまとめ読みしたところ面白いのが1つありました。

実は夫婦別姓だったが80年に州知事だったビル・クリントンが落選し、当時、女性有権者からも名字を変えないことに対する反発があったため、ヒラリー・クリントンと同姓にしてビルもリベラルな側近たちを切って中道的な姿勢をとるようになった。
結果、再び知事となり大統領になるまでの10年間知事であり続けた。
これは夫妻の柔軟性ともいえるが、その「柔らかさ」は「変節」とも映り、選挙に勝つためなら主義を曲げる、という批判は現在のヒラリーにもついて回っている。

ということですが、この話は知りませんでした。
難しく考えると難しいんですけど、簡単に考えればヒラリーにとって同姓にするくらいは譲ってもいい程度のことだったんだろうなと。
ビルが側近たちを切ったことについては別姓を譲るなというようなうるさい人たちを切ったんじゃないかと。
要するに、たんぽぽさんみたいな人だった可能性。

ところで、ヒラリーが熱中症?でクルマに乗るまでの動画を観るとフラフラした体をクルマが到着するまで支えていますが、フラフラの状態なら座らせなきゃダメですね。
そういう基本的なことに無知な側近も、やはり切られるのではないかと思ったりします。

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たまごどんが好きなものは、野球、寿司、北朝鮮ニュース、選挙速報、将棋、囲碁、酒、プロレス、国際情勢などなど。自前のアンテナに引っかかったことを取り上げます。滋賀で子育てに勤しむ一児のパパ。
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